「脱・ぱちサバ」

スイスを見習え


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安保法制の国会騒動から、SEALDsやらあれやこれや共産党の下部組織が学生を中心に勢力を伸ばしてきてますが、一般国民に戦争法案などと得体の知れない恐怖を植え付けてます

その法案の意味も解らずして

 

争法案絶対反対!」

 

などと意味不明なスローガンを吐きながら発狂中ですが

一般の国民はどれだけ理解してるのか?

戦争に巻き込まれるってどう言う状況なのか具体的に考えた事があるのだろうか?

 

TVのインタビュー等でもよく聞く言葉で

 

「戦争をしない永世中立国のスイスを見習ってほしい」

 

と、これまた意味不明な回答をされる方が多いんですけど~?

 

スイスという国は、戦争を永久に放棄した国ではなく、「どこの国とも中立の立場で軍事同盟は締結しません」と謳ってるのであって自衛の手段を捨てたわけではないのである

 

スイス国民800万人は国民皆兵制度を採り今でも徴兵制を布いてます

自分の国は自分で守る、その為には国民一人一人が兵士となり自国を守り抜く!

その気構えがありますし、軍備や訓練も除隊した一般国民が各家庭に銃やシェルターを装備していたり、定期的に軍事訓練も行ってます

 

ここ大事です

 

自国を守る、他国からとやかく言われたくなければ自分達が強くないと何も守れません

 

だからスイスは

 

 

「一大軍事国家であらなければならない」

 

 

他国に干渉しない、させない、これを通せるのは確固たる軍事力の保持これしかありません

 

日本も、我国独自の軍事力で守れるだけの備えを強化しなければならない

 

 

スイスに見習え!

 

 

 

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 しかし海洋国日本は如何に味方を増やすかが戦略の要ではある

 

 

 

 

 

 

 

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