「脱・ぱちサバ」

徴兵制は必要か否か?民主党の意見も一理アル?(笑)


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徴兵制度(ちょうへいせいど)

とは、国家が国民に兵役に服する義務を課す制度である。

徴兵制とも言い、国民国家や国民皆兵の思想とかかわりが深く、志願兵(募兵)制度の対義語である。

Wikipedia

sikei

 

現在の自衛隊の人員募集体形は志願公募で、約25万人の自衛官が務めています

任期制の士は定員の約73%で人員不足は否めません

 

それなら一定年齢に達すると兵役(日本では自衛隊)に就く義務を課せば兵力は安定的に保たれるので良いかと思うところもあります

若者に対する失業対策にもなりますし・・・

 

民主党は、この度憲法解釈を変更し、集団的自衛権の行使を認めたことを引き合いに、徴兵制の導入について「時々の政権によって解釈が変更される可能性も論理的には否定できない」などと言い出してます

 

こんなポスターまで作って

 

 

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おい、これいつの時代の話なんだよ(^_^.)

 

名前もナニ君か読めねーし、これってハングル?(笑)

 

兎に角優しいタッチで書いたら一般に受け入れられるんじゃないか、なんて思惑満載のポスターである

 

 

しかし、日本が徴兵制を布くなんて事は無いと思う

 

先ほど述べた通り若者をジャンジャン入隊させれば失業対策にはなるんだけど、それだけ防衛予算が圧迫されてしまう

現在の防衛力は単に人数勝負じゃなく、如何にハイテク装備を的確に操作・運用出来るかが肝

優秀な人材に育てるのには時間と金がかかるんです

だから今の公募制でも問題はないと思うんだが、もう少し厚い人材が欲しいところ

 

自衛隊に対する感謝の念と云うか名誉をもっと回復しないとならないのが、最も効率的に人員を確保出来るんじゃなかろうかと思う

誇りある、「誉の自衛隊」と国民皆が思うようになれば自衛隊に志願する若者が増える事は必然

 

その為にはこの腐れきった世の中、進駐軍によるWGIPの呪縛から国民を解き放たなければならない

 

日本が徴兵制にならない様に、少しずつこの国を変えていかないとならない

 

 

 

だからオイラもガムばる!(・ω・)ゝ

 

 

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しかし日本は惜しい人材を失った(笑)

 

 

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